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農 道

nikichiから大鳥羽に向かうには、27号線よりも新しい農道の方がだんぜん早いと思います。

湯岡橋を越えて、アヤハディオの先の交差点を右折します。
私はnikichiに行くと必ずこの道を通って、PLANTⅡで買い物をします。

その農道を走り、若狭町(旧上中町)「中野木」という地名のあたりに「一言神社」があります。
農道から左折して山の麓にあります。

一言神社


一言神社(ひとことじんじゃ)

御祭神は一言主命(ひとことぬしのみこと=一言主大神とも)。
若狭町のHPによると

「一言神社は山全体を御神様として大切にお祀りしてあるため社殿がありません。この神社は、誰にも言わずに、ひとつだけお願いすれば、その願いごとを叶えてくださると伝えられています」

しかし確かに社殿はありませんが、ここの御祭神は磐座(いわくら)だと思います。
磐座は「神の降臨する岩」の意味合いがあり、古代信仰の形と言われています。
「一言神社」という名称から、上記のように「ひとつだけ願いを叶えてくれる神社」と言われます。私も数年前、ここを初めて訪れたときは勝手にそう解釈していました。

悪事も一言善事も一言言離の神葛城の一言主大神
(マガゴトモヒトコト ヨゴトモヒトコト コトサカノカミ カツラギノ ヒトコトヌシノオオカミ)

一言主命という神様は言霊信仰に基づいた神様でしょうか、元々はそれを一言で言い放つ託宣の神です。
古事記や日本書紀にもあるように、大和・葛城山の神。各地にある「一言主神社」「一言神社」は、その名から「ひとつだけ願いを叶えてくれる神」と言われるようになりました(ある意味当たってますが)。

ここ若狭の一言神社は、主祭神も摂社の神もすべて磐座で、拝殿のみで社殿も祠もない山の神社です。

主祭神の磐座の周りには、小さな文字で願い事を書いた平たい小石がたくさん置かれていました。
ご近所では、そうやって願いが叶う言い伝えがあるのでしょうか。
拝殿に小さな木箱があり、きれいに磨かれた小石が入っています。
持ち帰って、家の中の大切な場所に置くとよいのだとか。
私も数年前にいただいた小石を磐座の前にお返しして、新しい小石をひとつ持ち帰りました。





葛城山一言主神社


本家本元はこの「葛城一言主神社」です。
奈良県御所市、葛城山の麓にあります。

若狭町に奈良・葛城氏の末裔が移り住んだのかも知れませんね。
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旧名田庄村

平成の大合併で、全国にたくさんの新しい「市町村」が生まれ、
たくさんの伝統有る地域名が消えました。
昨年、おなじみの「上中町」が無くなって「若狭町」に変わっていて驚きました。

nikichiのお隣の村、名田庄村も今は「おおい町名田庄」に変わりました。
でも、名田庄という名が残ってよかったです。
特に理由はありませんが、いい名前だと思うからです。

小浜に行く時、私は園部~日吉~美山~名田庄を通ります。
いつも素通りの名田庄ですが、意外なものがあります。




晴明神社

画像は京都にある晴明神社。
(上京区堀川通一条上ル)
数年前、漫画や映画でブームになった「陰陽師(おんみょうじ)」安倍晴明(あべのせいめい)を祀る神社です。
名田庄地区は、この陰陽師と関係が深い地なのです。



加茂神社

土御門(つちみかど)家と称するようになった安倍晴明の子孫は、応仁の乱で荒廃した京の都を逃れて、ここ名田庄に移ったと伝えられています。
土御門(安倍)一族は、親子三代90年の間、陰陽道を究めて日本の暦作りに貢献したのだそうです。
名田庄地区が「星の村」「暦の村」と称していたのは、このためです。
名田庄の「道の駅」周辺には、暦会館や流星館と名付けられた宿泊施設があります。
ただし暦会館は入館者を見たことがありませんが・笑。

この画像は名田庄の「加茂神社」
土御門家の人々が、都を偲んで京の神々を勧請した神社なのでしょうか。
「加茂」という名称はもちろんのこと、拝殿には「貴船」の文字も見えました。
また、日本で唯一「泰山府君(タイサンプクン)」が祀られる神社とのこと。泰山府君は中国の鬼神で、陰陽師の神なのだそうです。

道の駅の少し小浜よりにあります。
162号線からさほど離れていませんが、ちょっとわかりにくい場所です。
神社入り口から少し山側に駐車場あり。


土御門家墓

加茂神社から山側に少し上ると、両側に五輪の塔、真ん中に自然石で作られたと思われる墓碑があります。
堂の谷の入り口の山裾、安倍三氏が眠る墓碑(県指定史跡)です。
碑には、従二位安倍有宣(ゆうせん)、安倍有春(ゆうしゅん)、安倍有修(ゆうしゅう)の名とそれぞれの没年が刻まれています。
永正(1504~1520)から天正(1573~1591)にかけて、この地で亡くなった安倍晴明の子孫、土御門(安倍)三代の墓です。






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GW

もうすぐGWですね。
以前はnikichiも春や夏は大盛況で、「予約」が取れないこともありました。
特にGWって、人気あったんじゃないでしょうか?
最近は「当日空きアリ」が多いようですね。

利用する人たちも、歳とったってことでしょうか・笑。


tachi-daru


さて、この画像は「キリンの勝ち樽」です。
昨年、せっせと「淡麗」や「のどごし生」を飲んで、シール集めて当選しました(当てたのは家内ですが)。

これが当たってからしばらくの間、しばしば樽生を買ってしまいました。
キリンの作戦にハメられたような気分です。

GWになると、汗ばむ日も増えBeerが旨くなります。
しかし今年は飲んでばかりいないで、有意義なGWにしたいものです。
昨年は最悪でした。


どれだけヒドイGWだったか、当時の日記をご紹介します。

       *    *    *

4/29~5/8までの間に、やりたいことがたくさんありました。
毎日運動して、少し痩せたいと思っていました。
たまってる仕事を片づけたいと思っていました。
この10日間は禁酒して、健康的にすごそうと思っていました。
何ひとつやってません。

今日までの間、一体私は何をやっていたのでしょう。

■4/29・・・覚えていません。GWスタートを祝ってビールをたくさん飲みました

■4/30、近所の図書館に行って、1ヶ月くらい遅延していた本の返却をしました。本の返却のご褒美にビールをたくさん飲みました

■5/1、少し遠くにある図書館に行って、1ヶ月くらい遅延していた本の返却をしました。遠くまで自転車で行ってのどが渇いたのでビールをたくさん飲みました

■5/2、仕事です。外回りをしても、訪問先がお休みだったりお休みモードだったりするので、大好きな神社巡りをしました。住吉大社がすばらしかったです。いい写真が撮れました。定時で帰ってやりました。意味もなくビールをたくさん飲みました

■5/3、家人が子供と実家に行きました。久しぶりにTVを見ました。昼間、ずっと見られなかった録画したTVドラマを見て、感動して大泣きしました。翌日は早朝から出かける予定だったので、早めにビールをたくさん飲んで寝ました。早く寝過ぎて夜中に目覚めてしまったので、ワインを飲んでもう一度寝ました。

■5/4、酔っぱらってなかなか目が覚めず、予定より2時間遅れで出発しました。ちゃんと自分でお弁当を作りました。大和・二上山に登りました。いい汗をかいたので、帰ってビールをたくさん飲みました

■5/5、もう今更何をやっても手遅れなので、一歩も外に出ず昼間っからビールを飲んで夕方まで寝てました

なさけないです。






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ご先祖様へ

中井


もう何年になるだろう

夏休みのことだった

いとこや弟一家とnikichiに集まった


子供たちが寝静まったあとで

私は、グラス片手に外に出た

酔い覚ましのつもりだったが

お気に入りのボトルに、無意識のうちに手が伸びていたのだ


玄関前に腰掛けて

虫の声を肴にグラスを傾けた

足元に散乱する花火の燃えかすに

子供たちの歓声の余韻が残っていた


戦(いくさ)のあとのようなその光景は

私たちが子供の頃とおんなじだった


琥珀のグラスを遠くの家の灯にすかしていると

昔、おじいちゃんと酒を飲んだことを思い出した


大学生の頃

おじいちゃんとよく、差しで酒を飲んだ

「孫と飲む。ん、長生きはするもんや」

いつもそう言って喜んでくれた



  ☆ ☆ ☆

ある夏の夜
おじいちゃんと私は、玄関前の道端にゴザを敷き
一升瓶の酒を、湯飲茶碗で飲んでいた

そのうち、二人とも寝転がって星を眺めた
二人でかみ合わないウンチクを交し合っていると
天頂付近に怪しい光を見つけた
その光は、ほんの数分間だけ
星の間を蛇行して、やがて消えた

二人とも酔っていたが
二人ともちゃんと見た、確かに見た
その時、私は自慢げに
おじいちゃんには理解できない、UFOの話でもしたのだろう…

  ☆ ☆ ☆

そんな思い出に浸りながら

私は、あの頃と変わらない星空を見上げた

「そう言えばおじいちゃん、あの時言ったよなあ…」


『おまえが 

   どんなに一生懸命説明しても

       二人で確かに見ても

           おまえには悪いが

         わしは

       絶対、

     宇宙人など

          信用せん……』



そこまで思い出したとき

暖かい風が吹き抜けて

グラスの氷を鳴らした

裏山の笹が、ざわざわと笑った


おじいちゃん

今年のお彼岸には小浜に行きます

きっと行きます

ご先祖様とふれあえるお彼岸に

みんなで、小浜にきっと行きますから


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* * * 桜 * * *

聖徳太子廟・桜


今回は小浜ネタではありません。
関西では今、各地で桜が満開です。

親父からデジカメをもらいました。
私が使っているデジカメよりも、画素数は少し落ちますが、
ズームなど、カメラの機能としては数段上のカメラです。

新しいおもちゃを手にすると、じっとしていられません。
さっそくあちこち、撮影に行きました。
家内も私が従来使っていたデジカメで、いっちょまえに写真を撮り始めました。


叡福寺・南大門


叡福寺・南大門
南河内郡太子町
聖徳太子墓(古墳)がある寺です。

叡福寺・金堂




叡福寺・金堂
仕事での訪問先が近くにあります。
一昨年も仕事の途中に寄りましたが、その時は携帯のカメラで撮影。
今回のカメラは、営業カバンに入れるにはちょいと無理がありました。
今後は、マジメに仕事をします。


紫宸殿前


御所・桜


先日の日曜日、家内と京都に行きました。
ちょうど京都御所は春の一般公開中でした。
紫宸殿など、普段は入ることの出来ない場所を見ることが出来ます。


水火天満宮

水火天満宮のしだれ桜


本法寺

本法寺
あまり聞いたことのないお寺ですが、アマチュアカメラマンがたくさん撮影に訪れていました。
知る人ぞ知る桜の名所なのかも知れません。


20060411202850.jpg

木屋町

三条から四条まで、木屋町通りを歩きました。
高瀬川沿いには満開の桜並木。

家内の作品は、またの機会に。
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若狭歴史街道

国道27号線を旧上中町(現・若狭町)へ向かい
「東小浜駅口」交差点を山側へ左折。

ここから鵜ノ瀬までの約4kmの道を
私は勝手に「若狭歴史街道」と呼んでいます。

      *   *   *



鵜ノ瀬2


自然が 本来の機能を果たしている場所。
若狭・遠敷(おにゅう)の里には
雨が降った翌朝でも 水の濁らない川があります。



鵜ノ瀬

遠敷川のここ「鵜ノ瀬」は、若狭彦大神 (彦火火出見尊) 若狭姫大神 (豊玉姫命)が最初に降臨された神域です。

関西では春を告げる行事として有名なお祭りに、奈良・東大寺二月堂の「お水取り」があります。
紹介される写真や映像だけ見ると「お水取り」なのに、火のお祭りのような感じがします。
しかし最も重要な祭事は、二月堂若狭井から「お香水」を採取することです。
この「お香水」は若狭・神宮寺で採取され、さらに1.5km上流のここ鵜の瀬の磐穴から東大寺に向けて送られるのです。
ここから地下水脈を通り、10日で二月堂・若狭井に届くという伝説があります。
「伝説」と言いましたが、鵜の瀬にある資料館のおじさんは「何を送っても、東大寺に10日で届く」とおっしゃってました。
若狭と大和は本当につながっているのかも知れません。
毎年3月2日に行われるここの「お水送り」のほうは、知らない方が多いようです。

天平勝宝4年(714)、東大寺の渡来僧、実忠が二月堂を建立した時、全国の神々を招いて「修二会(しゅにえ)」が開かれました。
しかし若狭の遠敷明神は、魚釣りに夢中になって遅刻をしてしまいました。
そのおわびとして、本尊に供える「お香水」を若狭から送る約束をした、というのが「お水送り」「お水取り」の由来とされています。
実際は、東大寺を開山した良弁(ろうべん)僧正が、鵜の瀬辺りの出身だったことと、上記実忠も若狭で修行した経験があることに関係があるのではないでしょうか 。

「鵜ノ瀬」は名水百選に選ばれています。

川側に「P」あり。





神宮寺

鵜ノ瀬の1.5kmほど下流にある神宮寺。
ここで採取された「ご香水」が、大和に春を告げに行くのです。
境内はあまり広くはありません。
参拝者があると、本堂で住職が説教を始めます。
かなり長いです・笑。


神宮寺・井戸


仏に供える水を汲む場所を、閼伽井屋(あかいや)と呼びます。
若狭の「お水送り」は、この神宮寺の閼伽井戸の水が松明行列と共に鵜ノ瀬へと運ばれる儀式です。
ここの水は、さすがに「若狭一」だと思います。
このお水をいただくだけでも、拝観料を払う価値があります。

「若狭歴史街道」から、案内板に従い西へ約100m。
「P」あり。





若狭彦神社


神宮寺のさらに下流に鎮座する若狭彦神社。
案内表示板に従って、西へ約150m。
東小浜駅口交差点の近くにある、若狭姫神社とともに若狭一宮です。
御祭神は若狭彦大神。 山幸彦の彦火火出見尊に比定されています。
現在、祭祀は全て「若狭姫神社」に移り、社務所もなくひっそりとしています。
若狭彦神社の少し南(神宮寺寄り)の道路沿いには、「森林の水PR館」があります。
「お水送り」を紹介する展示物や、木製品などがあります。
トイレ休憩にいいかも。

若狭彦神社 ・ 一の鳥居前に駐車スペースあり
森の水PR館 ・ 「P」あり



健康箸


若狭彦神社からすこし北(海側)、西側(道路沿い)に「箸匠せいわ」というお店があります。
ここでは塗り箸作りの体験が出来ます(大人は無料。小学生以下100円)。
ここの「健康箸」(画像)はkatsuya家御用達。
ここ4~5年、時々買い換えながらずっとこの箸を使っています。
1膳500円也。

店舗前の駐車場は観光バス専用。
一般車両は道をはさんで東側の駐車場を利用します。


若狭姫神社


さらに北。
西側道路沿い、東小浜駅口交差点近くに鎮座する、若狭姫神社。
本殿横の千年杉が目を引きます。
御祭神は若狭姫大神、乙姫として知られる豊玉姫命に比定されています。

若狭彦神社と同様、社殿前に基壇のようなものがあります。
かつては伊勢神宮のように、式年遷宮が行われていたのでしょうか。

この歴史街道には「いい水」がたくさんあります。

名水百選の「鵜ノ瀬」、神宮寺の「お香水」、若狭彦神社境内には「甘水」、森林の水PR館や箸匠せいわ玄関横でも湧水がいただけます。
同じ水系かと思いきや、それぞれ味が違うのが不思議です。

若狭姫神社境内にも「御神水」の井戸があります。
ただし、手水舎前の手押しポンプの水は要注意。
鉄サビ臭がすごいですから。

ところで、神社での「手水の作法」は大丈夫ですか?
おすもうさんの仕切みたいに、柄杓に直接口を当てて
「ぐちゅぐちゅ、ぺぇ~」
なんて、やってはいけません。
「手水」は手を洗ったり、口をゆすぐのが目的ではありません。
大昔は、池や清流などで「禊祓い」をして神社参拝をしたのだそうです。
いちいちそうやって身を清めて参拝するのはたいへんです。
手水は、参拝者の便宜をはかって簡素化された形式のようなもの。
手や口を洗うことよりも、身を清める姿勢が大切なのです。

1.右手で柄杓を持ち、たっぷりの水を汲む(この水を3~5回に分けて使う)
2.左手を清める
3.柄杓を左手に持ち替えて、右手を清める
4.柄杓を右手に持ち替えて、左手にたくわえた水で口を清める(飲む)
ここで済ませてもいいです。
神社のイラストには、ここまでの説明が描かれています。
さらに
5.左手を清める
6.柄杓を垂直にゆっくり手前に持ち上げて、柄に水を流して、自分が持っていた部分を清める

ご年輩の方々でも、意外とご存じないようです。

若狭姫神社 ・ 「P」なし。神社前道路の路肩が広くなっているので4~5台駐車可


国道162号線南川沿い、湯岡橋の手前に新しい交差点(信号機あり)があります。
その交差点を右折して、トンネルをいくつか越えたあと、信号機がある交差点は「若狭歴史街道」の、神宮寺と若狭彦神社の中間地点です。
全く渋滞の心配がありません。
その交差点を直進すると、明通寺に通じる道に出ます。
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春の若狭

南川の桜


通行に支障はありませんが、
堀越峠には、まだ雪が残っています。
それでも若狭の春は
すぐそこまでやって来ています。

灯油を買い足すのをやめて
春を呼び込んでみます。


画像は昨年4月のもの。
ご近所を散歩中に撮影しました。






瓜割名水公園・桜


昨年4月16日
場所は瓜割名水公園。

パチパチと音を立てる通電線が気になりましたが
見事な桜並木でした。

普段から自然の中に暮らす若狭の人々は
桜の花ごときでは、浮かれたりしないのでしょうか。
花見で騒ぐ人を、全く見かけませんでした。

今年は例年よりも
桜の開花が早いのだとか。
来週あたりが見ごろかも知れません。



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Here goes !

nikichi2


みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

nikichiを愛する人たちの、情報交換の場として
このblogを立ち上げてみました。

どんな展開になるかはわかりませんが、
思い出のひとときや
お出かけの参考に
お役に立てるページを目指します。
懐かしい風景や笑顔をお届け出来ればと思います。

関係者の皆様
ご意見・ご要望はもちろん
コメントや情報のご提供もお待ちしています。

写真掲載や投稿ご希望の方は、ご連絡ください。

よろしくお願いいたします。


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